訪問診療では「口から食べることができず困っている患者さん」にたびたび遭遇します。
ご本人が口から食べたい気持ちは当然ながら家族の方も何とか口からたべさせてあげたいという願いに応えるため、私たち医療関係者は日々努力しています。
この度、東京から現場で大活躍の訪問歯科衛生士が来尼してお話をしてくれます。
摂食嚥下障害は多職種連携の課題です。医療介護関係者でセミナーを盛り上げましょう。